もう30歳も近づくおっさんだから嬉しいわけではないけれど
それでも誕生日を祝ってくれたのが登録しているサイト(メルマガ?)だけというのは少々の寂しさがありますね

――まぁ、彼らに忘れられることで負担を軽減できているという証であるのであれば望ましいことです
私のことなんかは気にせず、思い出さず、いなかったことにされれば幸いなのです

幸せが、一番
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2015.08.25 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲