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結月ゆかりに人生を買い取られた一年一ヶ月後 | 外神恭介 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9925325
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2018.07.31 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
自分が敵視されていることに気付かなかった。
自分が迷惑をかけ続けているという自覚がなかった。

私はそうやって罪を積もらせ続けるのだろう。
今日も、明日も、その先も。
2018.07.30 Mon l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲

穴が塞げない。
人の心に開いた穴を埋められない。
伸ばせる手がない。

私にはできることがない。
だから、近寄ってはいけない。
関わらないことが、それが唯一やれることだから。

――――――そう。
2018.07.28 Sat l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
私は邪魔。
人の幸せの邪魔。
気持ちよくなる邪魔。
生きる邪魔。
邪魔ばかりする。
邪魔。
邪魔。
邪魔。
今日も明日も私は邪魔。
2018.07.27 Fri l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
僕にはその権利がないけれど
2018.07.26 Thu l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
私は単純だ。そのキャラクターが魅力的に描かれている作品を見ると、そのキャラクターのことを好きになりやすい。
故に嫌われる。「お前はつい先日まで興味を持っていなかったじゃないか」と。
故に嫌われる。「にわか知識で語るんじゃない」と。
故に嫌われる。「好きと言っているキャラクターがまた変わっているじゃないか」と。

だから私は不快なのだろう。二次元であっても浮気は気持ち悪いのだ。
自分の好きなキャラクターを汚されることは許しがたいのだ。
不道徳な人間は汚らわしいのだ。

当たり前なのだ。
自分が嫌われることは、当然なのだ。
2018.07.25 Wed l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
私の綴る呪いなどどうでもいいので、読むのです。

東北ずん子が夢を諦めた四ヶ月後 | 外神恭介 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9903529
2018.07.24 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
羨ましい 羨ましい 羨ましい
妬み 僻み 嫉み

当たり前のように 普通のように
ただ会話をしているその様子が羨ましく見える

そう 結局は私は自分のことしか考えていない
自分が気持ちよくなることしか考えていない

だからこんなにも羨ましがれるのだ
人の努力も 苦労も 何も見ていないのだ
都合よく羨ましがれるのだ

だから――私は彼らの側にいてはいけないのだ
好きな人を害するなど あってはいけないのだから
2018.07.24 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
要らない 要らない 要らない 私は要らない

蓼食う虫も好き好きと言うが そんなものは蓼しか食い物がないから蓼を食うだけだ

彼らには仲間がいる 彼らには友がいる 彼らには同士がいる

そんな彼らに私は要らない 私なんかで枠を取らせてはいけない 私なんかに時間を割かせてはいけない

私は不要だ 邪魔だ 目障りだ

自分の行いを 自分が言われたことを 努々忘れるな
2018.07.23 Mon l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
私は荒らしだ

人の心を乱すことしかできない
人の作品を汚すことしかできない
人の役に立つことができない
人の嫌がることしかできない

私は荒らしだ
どうしようもない、ただの荒らしだ
断じて、ファンにはなり得ない
2018.07.21 Sat l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
仲良く話している様子を見る
羨ましい

好きなことを話しているのを見る
羨ましい

楽しさも悲しさも嬉しさも怒りも外に出して他者と共有できる
羨ましい

人の幸せを、素直に祝えない
自分がそこにいないことが、悲しいと感じる

どこまでも自分勝手で
どこまでも迷惑な存在

だから私は、有害なのだ
2018.07.20 Fri l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
言いたいことを言うのは簡単だ

相手が言われたくないことを言わないのはとても難しい

頑張るべきは後者であって、決して前者ではない
2018.07.19 Thu l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
いくらファンのつもりでも
いくら応援しているつもりでも

「アンチは出て行け」と
「お前は邪魔だ」と
そう言われる

だから私は、必要ないのだろう
いや、無い方がよっぽど良いのだ
あってはならないのだ
2018.07.18 Wed l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
人を不愉快にする才能だけはきっと世界一

そんな私に価値なんて、あるわけがない
2018.07.16 Mon l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
何のために生きる?
誰のために生きる?

もしもそれが視えたのなら
セカイは変わるのだろうか?
2018.07.12 Thu l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
喋ると怒られる
会話をすると不快にさせる

それが分かっているのなら
それを自覚しているのなら
私は黙っているべきなのだろう

それが人のため
それが皆のため

それが分かっていてなお反逆しているのも、私の罪だ
2018.07.11 Wed l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
私は自分の居場所がほしかった
自分の陽だまりがほしかった

好きな人たちと気兼ねなく会話ができる
思ったことを自由に言える
そんな環境がほしかった

でもそんなのは許されるものじゃなくて
自己満足でしかない地獄であることが分かって
自分が陽だまりにいてはいけないと確信して
――それでも幸せを諦められなくて

私はどこへ行けばよかったのだろうか
私の場所はどこにあったのだろうか
私の進むべき道は存在したのだろうか

もはや廃墟となったここで、ただ空虚に吠え続ける
2018.07.10 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
好きな人と好きな人が話している
幸せそうに話している

人としてそれは喜ぶべきことなのに
好きな人が幸せなら喜ぶのが当たり前なのに

そこに自分の場所がないことを悔しく思ってしまう
その輪に自分が入れないことを悲しく思ってしまう

どこまでも自分本位で人の幸せを祝えない
そんな私の居場所なんて、最初から、どこにだってあるわけないというのに
2018.07.09 Mon l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
いつになったら、私はそれが理解できるようになるのでしょうか
2018.07.03 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
『自分より弱い奴をいたぶって喜ぶような奴がのうのうと生き延びて社会にタダ乗りし続けている。』

まったくもってその通りで、故に私は最低なゴミクズである
2018.07.01 Sun l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲