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迷う
ツイッターの仕様変更により、「お気に入りがTLに流れる」こともあるようになるらしいですね。
それでなくともツイート主にはバレるというのに、どうしてこういう要らない機能を付けるのか。

さて、そういうわけで私がそうするだけでTLに現れ、気分を害する人がまた増えてしまうことが決定されてしまったわけですね。
と、なるなれば、以降はそのような行動を一切慎むか、あるいは思い切ってアカウントを消してしまうべきかというところ。
もちろん後者を選べばもう誰にも迷惑をかけなくて済むし、要らぬ気を使わせることもなくなるわけで、ただ単なる私の感傷という身勝手な”デメリット”以外には万々歳な選択肢であることは間違いがない。
理論的にはそう理解しているものの、行動に移さないのはやはり私がバカで我儘で自己中だからなのだろう。

――さて、どうしたものですかね。”正解”は、見えているのですが……

いっそ、ピクシブの時のように『おまえは辞めろ』とはっきり言われた方がすっきりするのかもしれませんね。
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2014.09.02 Tue l 日記 l COM(4) TB(0) l top ▲

コメント

続ければいいんですよ。嫌なら見るなが実践しやすいのがツイッターだと思います。やりたいようにやればいいんです。そんなに単純じゃないのかもしれませんが・・・
2014.09.15 Mon l 名無しさん. URL l 編集
返信
コメントありがとうございます。

>>嫌なら見るなが実践しやすいのがツイッターだと思います

そうですね……私もそう思っていた時期が長くありました。しかし、実際には
「リムったら可哀想」
「リムったら何をされるか分からない、怖い」
「騒がれたり粘着されると面倒」
などの理由により、嫌々見ることになっている人も多くいることを知りました。
また、リツイートなどで自分の見たくないツイートが回ってくる可能性があるのも看過できないでしょう。
そういう人たちに対し、「嫌なら見るな!」と言いつつ”見たくもないものを見せる”というのはあまりに理不尽で、そしてそれが私が今までしていた行為だと気づかされました。
知らず、存ぜずで他者を傷つけ、自分のやりたいままにしていたことが私の罪であり、あそこに戻れない理由の一つでもあります。
2014.09.16 Tue l 神北クドリャフカ. URL l 編集
リムったら云々ってそれができないならツイッターやめろとしか。リムることによる何かしらが嫌ならミュートだってできるしリムらずとも見ない方法はありますよ。色んな考えなどが飛び交うネットで嫌なものを絶対何の対策もしないで見ないなんて出来ないだろうしミュートとかの対策をわざわざ行うことさえ煩わしいというならほんとやめた方がいいのでは。

RTにしても特殊なクライアントを使わずとも公式で非表示に出来ますしお気に入りに関してもできた気がします。
そんなに理不尽なことでしょうか。

知らないうちに誰かを傷つけてしまうことはあると思います。反省しても傷つけてしまった相手との関係は修復できないこともあると思います。でも、間違えながらでも進んでいくものじゃないかなって思います。
これも所詮は一つの考えでしかないし押し付けがましいところも多々ありますね・・・申し訳ないです。
ただもう少し他人じゃなく自分のことを考えて行動してほしいな、なんて。

過去の過ちがどんなものかは知りませんがどうしようもないなら逃げになるかもしれませんが別の場所で活動っていうのもいいのかな・・・
2014.09.18 Thu l 名無しさん. URL l 編集
返信
そうですね、私もそう考えているころがありました。いえ、今でもそう思う心はまだあります。「そんなに文句あるならブロックなりツイッターやめるなり鍵垢にするならしろよ」と。しかし、それはあくまで”加害者の理論”でしかありません。
泥棒が「鍵をかけていないのが悪い。盗まれたくないなら対策しろ」と言ったり、
絵の無断転載者が「嫌ならサイン入れとけよ。てかネットにあげた時点でフリー素材だろ」と言ったり、
痴漢が「そういう格好をしている方が悪い。しかも夜道に防犯ブザーもなく歩くとか自業自得」とか言ったりすることがありますが、これらがまさしく加害者の理論です。確かにそれ自体は一部正論ではあるのですが、それを言い訳や自己の正当化に使うのは間違いです。被害者に向かって”配慮”や”注意”を求める加害者というのは、一般的には言語道断でしょう。

そして、その加害者というのはまさしく私のことです。「俺が気持ちよくツイッターを使いたいからおまえらは俺に気を遣え。俺はおまえらを不快にするけどな!」などというのは暴力的で、横暴で、我が儘で、誰も幸せになりません。そうであるにも関わらず、私はそれをずっと続けてきたのです。自分のことしか考えず、他者の迷惑など1ミリも顧みなかったのです。そんな私が自分のことを考え、まだ他者を蔑にするなど言語道断でしょう。
だから私はそれを変えたくて、その方法を今も考えています。もしそれが見つかったとしても、今まで傷つけた人が癒されるわけではありませんし、私の自己満足で終わるのがオチでしょう。私は取り返しのつかない過ちを犯しすぎました。それでも、何も考えずに今までと同じ過ちを繰り返すよりはマシだと思いたいところです。

さて、私の予想が間違っていなければあなたにも多くの迷惑をかけてしまいました。謝っても許されるものではありませんが……本当にごめんなさい。
あなたは私などのことでは決して気に病まず、できれば私と出会う前のあなたでいてください。多くの人の癒しであり、支えであり、心友であるあなたがいなくなるのは悲しいことなのです。彼らの笑顔を、彼らの友であるあなたを奪うようなことはしたくありません。
決してそんなことを口にできる立場ではありませんが、そう切に願います。
もし人違いであれば、重ね重ねごめんなさい。
2014.09.18 Thu l 神北クドリャフカ. URL l 編集

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