それは、人それぞれ
他者から必要とされている人が
他者から好かれている人が
自分の存在意義を疑っていることが、よく分からない

人に愛され、人を愛している人は幸せだと思う
それがあるだけでも、人は生きていく理由が生まれると思う
しかし、現実はそうでもないのだろう
私には理解できぬ悩みが、世界があるのだろう

私には永遠に視えない世界かもしれないが
彼らには幸せになってほしいと、そう思う

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2014.11.30 Sun l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲

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